ジャンル説明

キャバクラ

キャバクラは、女の子がお客の隣に座り、お喋りやお酒を楽しむお店です。

キャバクラの語源はフランス語の「キャバレー」(cabaret)と英語の「クラブ」(club)を合成した造語と言われ、キャバレーのような明朗会計で、なおかつクラブの高級感も併せ持つという意味合いがあります。

時間制でのセット料金が基本で、ほかに女の子にお酒をおごるキャストドリンクや指名料がかかります。
また、女の子の出勤前や閉店後にお酒を飲みに行ったりカラオケに行ったりする「アフター」が存在するのもキャバクラの特徴。

キャバクラと言えば夜に営業しているイメージがあるかと思いますが、現在は昼間から営業している「昼キャバ」も多く存在しています。

料金体系やコンセプトはお店によって様々で、キャバタウンでは多数のキャバクラ店舗情報を掲載しています。
キャバタウン関東では東京をはじめとした関東全域のキャバクラ情報が満載ですので、ぜひチェックしてみてください。

ガールズバー

ガールズバーは、女の子とカウンター越しにお酒と会話を楽しめるバーです。

キャバクラとの大きな違いは、隣ではなくカウンター越しでの接客となる点。
衣装も私服や制服などさまざまで、気軽に立ち寄れるのがガールズバーの特徴。
団体はもちろん、お一人様で行ってもワイワイ楽しめますよ♪

料金は1セット2,500~5,000円が相場で、ドリンクの注文ごとに料金が発生する「1ドリンク制」、時間内であれば飲み放題の「飲み放題」の2つがあります。
※飲み放題メニュー以外のドリンクは別料金が発生します。

キャバクラよりもリーズナブルで、スナックのような気軽さが人気のガールズバー。

キャバタウンJOBでは、関東エリアのガールズバー情報を多数掲載しています。
日々掲載件数が増加していますので、ぜひチェックしてみてください!

朝キャバ

朝キャバ・昼キャバとは言葉の通り、朝と昼に営業しているキャバクラのこと。   

 

夜に営業している一般的なキャバクラとの違いを明確にするため、営業時間を入れた呼び方となっています。  

 

とは言っても、朝キャバ、昼キャバ専門のお店はほとんどありません。

 

風営法が厳しくなった関係でキャバクラの深夜営業ができなくなり、売上低下をカバーするために朝キャバと昼キャバが生まれました。  

 

営業時間はお店によって異なりますが、

 

朝キャバ…5:00~11:00

昼キャバ…12:00~17:00・15:00~20:00

が多いです。

 

昼キャバは営業時間はお店によって大きく異なります。

平日も週末も基本的には営業時間は変わりません。

スナック

スナックは、カウンター越しに女性キャストと楽しくお話しできるお店です。
基本的にはカウンター越しの接客となりますが、中にはBOX席が用意されているお店もあります。

カラオケのあるお店も多く、仕事仲間とワイワイしたり、ママとしっぽり飲むなど色々な使い方が可能。
一度スナックの魅力にハマると、常連になること間違いなし!

キャバタウンでは、スナックの店舗情報も多数掲載しています。
ぜひ、キャバタウンをチェックしてお気に入りのスナックを見つけてみてください。

いちゃキャバ

ツーショットキャバクラ(セクキャバ)とキャバクラの中間のような業種にあたります。セクキャバのような濃厚なサービスというわけではなく、あなたと恋人と過ごすような時間を提供してくれるのが「いちゃキャバ」になります。おさわりもOKですが、基本的には服の上からのボディタッチになります。

相場は1セット5000円~10000円ほど。基本的にはシステム等はセクキャバと同じです。おさわりできる範囲の違いがセクキャバとの一番の違いとなるでしょう。

濃厚な時間より癒されたい。まったり楽しみたい。そんな気分の時にはいちゃキャバがオススメです。キャバタウンではこの「いちゃキャバ」の業種も掲載中です!最近ではこの業種も各エリアに増えてきました。日々、掲載件数が増えていますので要チェックですよ!